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安藤まり子様・琴伝流ルピナス 訪問

2012-09-24
北見市出身の安藤まり子様が訪問されました。安藤様は、武蔵野音楽学校(現・武蔵野音楽大学)を卒業。卒業と同時に日本コロムビアの専属となり、『花の素顔』でデビュー。昭和28年には『毬藻の唄』が大ヒットするなど、利用者の皆さんは朝から大変楽しみにしておりました。
 
安藤さんはヒット曲の他、ふるさと・知床旅情などを熱唱され、利用者の皆さんからは大声援が送られ楽しい一時を過ごしました。

大型液晶テレビのご寄贈!!

2012-03-15
萬年通信工業(株)様から50型大型液晶テレビ(HDD内蔵)のご寄贈
 
萬年会長より、長年にわたり社会に貢献されてこられた利用者の皆様方に、少しでも喜びと生きがいの有る生活をして頂きたいとの思いから、大型液晶テレビをご寄贈頂きました。

1Fロビーには、日頃から多くの利用者の方々が、相撲・野球・時代劇等のテレビを観賞する憩いの場所となっております。利用者の皆さんからは、「こんなに大きなテレビを観るのは初めてです。」「まるで映画館の様だわ!」など、すっかりご満悦です。
 
また、テレビには録画機能も備えている事から、昔懐かしい番組などを再生し、今後皆さんに楽しんで頂きたいと考えております。介護サービスに携わる我々にとって、この度のご寄贈は力強いご支援であり大変感謝しております。テレビについては、大切に有効活用させて頂きたいと考えております。

北海道電波協力会様より、テレビのご寄贈

2011-05-25
 北海道電波協力会様は、これまで毎年6月1日の電波の日を記念して、北海道の推薦により道内の社会福祉施設にテレビ等の情報関連機器を寄贈されており、本年も北見老人ホームがオホーツク総合振興局の推薦を頂き、「大型地上デジタルテレビ一式」が贈呈されたところであります。

当施設としては、これまで老朽化した建物・設備等の更新を最優先に進めてきておりました事から、液晶テレビに付きましては、共用部分の集会室と1階ロビーのみの設置でした。各階のロビーは、日頃から多くの利用者の方々が、相撲・野球・時代劇等のテレビを観賞する憩いの場所であります事から、大変感謝しておりますと共に、有効に活用させて頂きたいと考えております。
ビフォー
ビフォー
アフター
アフター
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東日本大震災への義援金箱設置

2011-04-05
このたびの東北地方太平洋沖地震により被害を受けられた皆様に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。被災にあわれた皆様の一刻も早い復旧を心よりお祈り申し上げますと共に、併せて災害対策の最前線においてご尽力されている関係機関の皆様の安全を心より祈念申し上げます。

さて、震災関連では国内はもとより、世界中から義援金や励ましのメッセージが届いており、施設利用者からも義援金を送金して頂きたいとの声も寄せられた事から、施設では今回の未曽有の大災害により被災された方々を救済するため義援金箱を設置し、全国老人福祉施設協議会を通じて義援金を送金する事となりました。

待望の浴室等、工事が完成。

2011-03-02
 3月2日より、待望の浴室工事が完成し供用開始致しました。
 北見老人ホームにおいての最大の懸案事項でありました、浴室等増改築工事に付きましては、本年2月末に完成し3月2日より供用を開始致しました。
 
一般浴室と介護浴室(介護浴槽2台)の新たな増改築により、入浴関連においての諸問題が全て一掃されました。要介護者においても、ゆったりと安心・安全に入浴する事が可能となった事。職員の介護負担の軽減へと繋がった事は飛躍的前進であります。利用者の皆様方から、素晴らしい浴室が出来、本当に有難い等の声が多数寄せられることは、職員にとっての遣り甲斐、励みに繋がっております。 
 
また、脱衣場の拡幅・トイレ洗面所廻り・静養室の改修により、車椅子・歩行器等の出入りがスムーズとなり安全に利用する事が可能となりました。円滑に無理なく、ゆとりある入浴。事故の無い安全な入浴の提供を図る事により、利用者様のリラクゼーション効果による安眠・ストレス解消など心身機能の維持向上、更に日常生活全般への意欲向上へと繋げて参りたいと考えております。
社会福祉法人めぐみ会
お問い合わせ

北見老人ホーム
TEL:0157-24-2483

北寿園
TEL:0157-61-3135


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